もうすぐGWですね。
どうも、ユーノです!
もしかしたらもう既に連休に突入してる人もいたりして…
私は、今週もフルで仕事です(-。-;)
さて、ついにApple Watchが発売されましたね。
Twitterやブログなどで開封の儀の写真を見ましたけど、やっぱりいいですね。欲しくなってきます^^
私はしばらくApple Storeにも家電量販店にも行く機会が無かったのですが、今日久しぶりに梅田に立ち寄る事があったので、ついでに梅田ヨドバシカメラにて、Apple Watchを見てきました。
まずAppleショップのコーナーへ。人が多いのは予想できましたがそれ以上に凄い人だかりが。
どうやら、Apple Watchの試着のための行列がかなりできていたようでした。
私も試着してみたかったのですが、息子と一緒だった事もあり、今回は断念。
まあ試着してますます欲しくなってしまうとおサイフが困ったことになってしまうので、良しとしました。
試着コーナーとは別に、ショーケースの中に並べられた各種Apple Watchを見ることができたので、それをまじまじと見つめていました。
見た目は思った以上に「時計」でした。
もっとゴツイものを想像していましたが、それほど主張するでもなく、しかしエレガントな外観はさすがAppleと思わずにいられません。
画面上にはデモ動画か何かが流れていましたが、それがわずかにガジェット感を演出しているように思います。
私がApple Watchを購入するとしたら、大きいサイズ(42mm)のほうがいいかなと思いました。これほど主張が少ないなら、せめて大きな盤面のほうが所有欲を満たせそう^^;
次に新型MacBookのコーナーを見に行きました。
こちらも人が沢山集まっていましたが、丁度人がバラけたタイミングにすっと入って触ることができました。
気になっていたのはやはり「感圧トラックパッド」と「バタフライ構造のキーボード」。
トラックパッドは、正直、かなりビックリします。
全然感圧っぽくない。クリックした時に、普通に押し込んでる感覚が得られます。
「えー!?これ本当に感圧トラックパッド??」と疑ってしまうほど。
何度もクリックしていると、実際には押し込まれていない事が分かってくるのですが、これほど違和感なく使えるとは思っていませんでした。
キーボードの方も私は違和感を感じませんでした。キーストロークが浅いはずだと思いますが「しっかり打鍵感がある」ので使いやすいです。
ただ、普段のキーボードになれていて違和感を感じてしまう人もいるようなので、この辺は実際に試してみた方がいいと思います!
余談ですが…この間、息子は店頭のiPhoneのデモゲームで遊んでました^^; 店員さんごめんなさい。
昨日は、小3になった息子の腕時計を買いに行きました。
今度小学校の遠足に行くので腕時計が必要なのだそうで。
買ったのは安物ですが、息子は喜んでました。
一方Apple Storeや量販店等ではApple Watchの予約と試着ができるようになったんですね。
Twitterやブログで試着している所の写真を見ると、私も買いたい欲がますます出てきてます…^^;
今はまだ買う予定は無いですが、今度のiPhoneの買い替えする時にApple Watch勧められたら、ひょっとしたら割賦で買ってしまうかも知れない^^;
今回はOS X Yosemiteのアップデート・バージョン10.10.3でインストールされた新アプリ…
「写真」についてです。
iOS向けに「写真」アプリがあるので、その名称に合わせたのだと思いますが、Macで「写真.app」というのはちょっと直訳ドストレートな気がして違和感がありますね^^;
それを言えば「メール.app」とかも同じなんですけど。
早速使ってみました。
初回起動時は、旧iPhotoのライブラリデータを取り込んでくれます。
ダイアログでライブラリを選択するのですが、
iPhotoのライブラリが複数ズラッと出てきて一瞬焦りました。
これは私が外付けHDDにデータのバックアップを取っていたからだったんですけどね。
一覧から選択すると、そのファイルのパスが表示されるので、目的のライブラリファイルがどれかはすぐに分かったので、それを取り込み開始。
ちょっと時間はかかりましたが、問題無く写真アプリに
私の写真ライブラリデータが表示されました!
まず思ったのが、動作がとても軽快なことですね。
画面が白を基調にしたシンプルなものになりました。
写真の編集もiOSのものに似た操作性になりました。
直感的な操作で写真の明るさや色味を変えられるので、誰でも使いやすいのでは無いかと思います。
iPhotoでは★の数でレーティングをつけたりしていましたが、
写真アプリでは★の数ではなく、「お気に入り」をつける形に変わっています。私は★の数よりこっちのほうが使いやすいと感じます。
あとは、写真に埋め込まれている位置情報を見ることはできるのですが
それを変更したり、新たに位置情報を設定する方法がよく分かりませんでした。
何か方法はあるのかも知れないですが…
「写真」アプリをちょっと使ってみた程度ですが、
私はこのアプリ、結構気に入りました。
iPhotoよりも確実に軽いので、ちょっと重いなーと感じている方には特にオススメしたいと思います!
徐々に暖かくなってきましたね。
この時期は風邪をひきやすいので注意です。
どうも、ユーノです!^^
私も若干風邪気味です(-_-;
妻曰く、私は毎年この時期になると体調が悪くなる、とのこと。
そうだったかなー?
確かに、おととしは家族でお花見に行く予定が、私が熱を出してひとり布団で寝ていたり、
もっと前にはGWの時期に体調を悪くしてしまったこともありましたが…
皆さんも体調管理を万全に。
さて、待望のApple Watchの予約注文は4月10日午後4時1分からとのアナウンスが出ています。
私は今の所購入予定は無いのですが、やっぱり気になりますね。
Apple Watchのビデオガイドの日本語版も出ましたよ。
簡単な紹介ビデオと、「メッセージ」「文字盤」「Digital Touch」の使い方ビデオが公開されています。
「電話」「Siri」「マップ」「ミュージック」「アクティビティ」「ワークアウト」のビデオは近日公開となっています。
このビデオを見ていると、iPhoneとはかなり使い方が異なるデバイスであることがわかります。
iPhoneでは画面のスクロールやピンチアウト、ピンチインなどの操作がありますが、Apple Watchではその操作の多くは「デジタルクラウン」を使うんですね。
買うつもりはないのに、ビデオを見ているとだんだん欲しくなってくる気がするので注意です^^;
腕時計なんてあまり興味が無かったのに、最近は人がつけてる腕時計につい目がいってしまいます。
うーん、我ながらヤバイですね^^;
Apple Watch向けアプリも既にリリース予定のものがいくつか発表されています。
Appleのサイト上でも紹介されていますね。
有名どころでは
「LINE」
「Twitter」
「Evernote」
「Shazam」
「NAVITIME」
「クックパッド」
「Yahoo!ニュース」
「Yahoo!乗換案内」
など。
正直、ニュースなんかはiPhoneで見た方が早いんじゃない?なんて思ったりしますが…
簡単なメッセージとか乗り換えの情報がパッと見られるのであれば、Apple Watchのほうがスマートでカッコいいかも、と思いますね。
発売は4月24日、楽しみです!
急にあったかくなってきましたね。
来週にはまた寒くなるらしいので風邪に注意です…
どうも、ユーノです!^^
RSSフィードに記事を表示する設定を変更してみました。
以前は記事の全文をRSSリーダーで読むことができましたが、
今回からは一部しか読めなくなっていると思います。
ちょっとしばらく、この設定で様子をみますので、よろしくお願いします!
さて、Apple Watchについて、買うべきか、買わざるべきか、といった議論、そしてもう買うと決めた方、スルーを決め込んだ方、色々のようですね。
まあ、iPhoneの時もiPadの時もそうでしたよね。
最近のApple製品は、実際に出てみてから評価ががらっと変わる事が多いし、売れるための戦略もかなり仕込んでいるはずなので、
大コケするような事はまず無いと思いますけどね。
まあ私はとりあえず2世代目がどうなるかを見極めてから決めたいと思います^^
昔からあったデジタル多機能時計
Apple Watchは世の中にある、あらゆる「ウェアラブルデバイス」の中でも突出してエレガントでかっこいいですよね。
でも先日、Twitterで、昔も計算機とか機能がついた腕時計があって面白かった、という話が出て、
あーそう言えば一時期そういうのが流行ったなーなんて懐かしく思っていました。
ちょっとWebを調べてみると、デジタル時計に計算機能などの付加価値をつける試みは結構以前からあったみたいですね。
時計メーカーのシチズンさんのサイトでは、過去に発売された腕時計が紹介されていたので、
一部ここで取り上げてみたいと思います!
デジタル カリキュレーター(シチズン)
国産初の計算機能つきのデジタル腕時計だそうで、
1977年(昭和52年)に発売されています。
周囲にたくさんのボタンが配置されています。おそらくピンか何かで押して使うのだと思います。
気になる当時のお値段はなんと98,000円なり…(^◇^;)
バイオスポーツ(シチズン)
こちらもシチズンさんが1984年(昭和59年)に発売した腕時計。
ジョギング、ランニングによる健康管理をサポートするのだそうです。
そんなものが30年以上前からあったとは…
脈拍センサーや加速度センサーを備え、ランニング時の消費カロリー、エアロビクスポイントの算出機能を搭載(エアロビクスポイントって何だろう?)。
当時の価格は11,500円。思ったより安いですね。
さて、ここからは、他社の製品の面白そうな腕時計を紹介します!
UC-2000(SEIKO)
キーボードと合体してコンピュータになるという驚愕の腕時計。
「腕コン」という愛称があるのだそうで…
発売は1984年、価格は19,000。キーボードは別売り。
BASIC言語に対応し、キーボードから2000文字の情報を
「無線」で転送できるという優れもの。
アドレス帳、スケジュール、時刻表、ゲームなどを腕時計側に送ることができるそうです。
カルキュレーターロボット(タカラ)
趣は多少異なりますが
腕時計が変形してロボットになるという、遊び心をくすぐられる製品です。
発売は1984年、当時の価格は4980円。
こうしてみると、懐かしい昭和の時代のハイテク腕時計も凄く面白そうではないですか?
まあ、いかにもコンピュータ的な外観は、今つけるにはちょっとアレですが…
もしかしたら、皆さんの家の押し入れや引き出しの奥にも眠っているかも知れないですね〜^^
それでは、また!!